会社案内
会社概要
| 社名 | 有限会社 ひかりケアサービス |
|---|---|
| 住所 | 〒230-0062 神奈川県横浜市鶴見区豊岡町35-2 パールコート鶴見2階 |
| 代表取締役 | 佐藤 永弘 |
| 事業所番号 |
1470100122 訪問介護・居宅介護支援1410100109 【障がい者総合支援サービス】 居宅介護・重度訪問介護 1460100264 【障がい者総合支援サービス】 移動支援 |
| 電話番号 |
045-581-3488(居宅介護支援) 045-581-3477(訪問介護) |
| FAX | 045-581-9110 |
| info@hikari-care.com | |
| 併設サービス |
居宅介護支援 訪問介護 居宅介護・重度訪問介護 |
| サービス提供地域 | 横浜市/川崎市(川崎区/幸区) |
営業時間・問い合わせ
居宅介護支援事業所
| 営業日 | 月曜日~金曜日 |
|---|---|
| 休業日 | 土・日・祝日 12/31~1/3 |
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 電話 | 045-581-3488 |
| FAX | 045-581-9110 |
| info@hikari-care.com | |
訪問介護事業所
| 営業日 | 月曜日~土曜日 |
|---|---|
| 休業日 | 日・祝日 12/31~1/3 |
| 営業時間 | 月~金曜日 9:00~18:00 土曜日 9:00~12:00 |
| サービス提供時間 | 0:00~24:00(24時間対応) |
| 電話 | 045-581-3477 |
| FAX | 045-581-9110 |
| info@hikari-care.com |
アクセス
所在地
〒230-0062 神奈川県横浜市鶴見区豊岡町35-2 パールコート鶴見2階
公共交通機関でお越しの方
「JR鶴見駅」西口下車、徒歩5分。
「京急鶴見駅」下車、徒歩7分。
アクセス
【JR鶴見駅より】
JR鶴見駅西口改札を出て左へ進むと、西友があります。そのまま直進し、広い通り(豊岡商店街)に出たら右折してください。直進すると右手に豊岡小学校が見えます。豊岡小学校の向かい、セブンイレブンの2階が「ひかりケアサービス事業所」です。
【京急鶴見駅より】
京急鶴見駅の改札を出て、駅前ロータリーを通り過ぎます。そのままJR鶴見駅へ向かい、駅構内を抜けて西口改札にお進みください。以降はJR鶴見駅西口からの道順と同じです。
処遇改善加算
| 入職促進に向けた取組 | ✔ | 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可) |
|---|---|---|
| ✔ | 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施 | |
| 資質の向上やキャリアアップに向けた支援 | ✔ | 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入 |
| ✔ | 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保 | |
| 両立支援 ・ 多様な働き方の推進 | ✔ | 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備 |
| ✔ | 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる | |
| ✔ | 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮 | |
| 腰痛を含む心身の健康管理 | ✔ | 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断や、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施 |
| ✔ | 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備 | |
| 生産性向上のための 業務改善の取組 | ✔ | 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している |
| ✔ | 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている | |
| ✔ | 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入 | |
| ✔ | 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入 | |
| やりがい・働きがいの醸成 | ✔ | ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善 |
| ✔ | 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供 |
